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SIDS(乳幼児突然死症候群)
コラム
保育園での午睡チェックのポイント!ICTシステムの活用がカギ
赤ちゃんが眠っている間に突然死をもたらす病気、乳幼児突然死症候群(SIDS)。原則1歳未満の乳幼児に発症するといわれており、特に12月以降の冬の時期、2~6カ月の乳幼児に発症しやすいといわれています。 そこで保育園でのお昼寝中、SIDSから赤ちゃんを守るために大切なのが午睡チェックです。5~10分に1回呼吸などを確認するもので、最近は午睡センサーという便利なアイテムも出てきています。 この記事では、保育園での午睡チェックのポイントについて確認しながら、SIDSを予防するICTシステムの活用方法について解説していきます。
午睡 SIDS(乳幼児突然死症候群)